登録不要完全無料貼るだけ

全員同じ締切も、
その人だけの締切も。

締切までの残り時間を、あなたのページに出せます。 全員を同じ日時で締め切るのが固定期限、その人が最初に見た時刻から数えるのが個別期限。 どちらもコードを貼るだけで動きます。見本で切り替えて見てください。

個別期限は、最初に見た時刻をその人のブラウザに記録して数えます。 キャッシュを消す・別の端末で開くと、数え直しになります。 絶対に動かせない締切には、固定期限をお使いください。

入力内容はサーバーに送られません。すべてこの画面の中で処理され、
できあがるのは、外部サービスに依存しないHTMLコード1ブロックです。

これが、できあがるもの
HOW IT WORKS

やることは、3つだけ。

  1. 1
    期限の決め方を選ぶ

    全員を同じ日時で締め切るなら「固定期限」。訪問した人ごとに残り時間を計るなら「個別期限」を選びます。

  2. 2
    見た目を整える

    文字・色・レイアウト・終了後の動作を設定すると、右のプレビューにその場で反映されます。

  3. 3
    コードを貼って設置

    「コード」をコピーして、WordPress・ペライチ・LP等のHTML欄に貼れば完成。外部サービス登録は不要です。

※ 設置後は必ずご自身で表示を確認し、実際の募集・販売期間と一致しているかご確認ください。

GENERATOR

つくる

タイマー形式

全ユーザー共通の終了日時までカウントダウンします。

訪問者ごとに、初回アクセス日時を localStorage に保存し、その時点から指定時間をカウントダウンします。(同じ端末・同じブラウザで一貫した期限になります)

前段テキスト

テキスト設定

フォント
文字サイズ(px)
文字色
行間

数字部分(日・時・分・秒)

フォント
文字サイズ(px)
文字色
文字間隔(px)

単位文字

単位文字設定

フォント
文字サイズ(px)
文字色
文字間隔(px)

レイアウト

タイマー全体デザイン

背景色
枠線色
枠線太さ(px)
角丸(px)
内側余白(px)
外側余白(px)
最大幅(px)
横幅(%)

終了時の動作

メッセージ設定

フォント
文字サイズ(px)
文字色
背景色

期限到達時、このURLへ自動的に移動します。

プレビュー

コード

このコードをコピーして貼り付けるだけで動作します(HTML・デザイン・動きが全部入りの1ブロックです)。
WordPress は「カスタムHTML」ブロックに、ペライチ/STUDIO/その他LPツールは「HTML埋め込み」の欄に貼ってください。外部ライブラリ・データベースは不要です。

カウントダウンタイマーとは

カウントダウンタイマーとは、締め切りまでの残り時間を「あと◯日◯時間◯分◯秒」と数字で見せる仕掛けです。申込ページやセールスページ、メールの案内ページなどに置いて使います。

効くのは、人が「いつでもできること」を後回しにするからです。「あとで考えよう」と離れた人の多くは戻ってきません。残り時間が目に見えると、判断が「今」に寄ります。逆に言えば、本当に期限があるときにしか意味がありません

使いどころ

  • セミナー・説明会の申込を締め切るとき
  • 期間限定の販売やキャンペーンの残り時間を見せたいとき
  • 無料プレゼントの配布終了までを知らせたいとき
  • 登録直後の人だけに、一定時間の特別オファーを見せたいとき

固定期限と個別期限の違い

このツールの一番大事な選択がここです。同じ「タイマー」でも、数え方がまったく違います。

固定期限個別期限
数え方全員が同じ終了日時に向かうその人が最初に開いた時点から数える
見え方誰が見ても残り時間は同じ訪問者ごとに残り時間が違う
向いている場面締切が実在するセミナー・セール登録直後の限定オファー、動画視聴後の案内
注意点終了後は全員に終了表示が出るブラウザを変えると数え直しになる

個別期限の仕組みと限界

個別期限は、訪問者のブラウザに「いつ最初に来たか」を記録して残り時間を計算します(localStorage)。そのため、別の端末で開いたり、ブラウザのデータを削除したりすると、残り時間は最初から数え直しになります。厳密に締め切りたい場合は固定期限を選んでください。

終了したらどうなるか

終了後の動きは2つから選べます。メッセージを表示するか、指定したURLへ自動で移動するかです。締切後に申込ページをそのまま開かせたくない場合は、URL遷移で「受付終了ページ」へ送るのが確実です。

このツールでできること

MERCHANT DEADLINE は、カウントダウンタイマーを無料で作成できるツールです。会員登録もインストールも不要で、このページを開いた時点ですぐ使えます。左側の項目を入力すると右側のプレビューにその場で反映され、完成したらコードをコピーして、ご自身のページに貼るだけで設置できます。

  • 登録不要・無料。ログインもアカウント作成もありません
  • 固定期限と個別期限の両対応。用途に合わせて選べます
  • 表示の細かい調整。日・時・分・秒の表示切替、フォント、文字サイズ、色、レイアウト
  • 終了後の動作。メッセージ表示かURL遷移かを選択
  • スマートフォン対応。PC・タブレット・スマホの表示をその場で確認できます
  • データはサーバーに送りません。処理はすべてブラウザ内で完結します

貼り付けられる場所

生成されるのは、外部ライブラリもデータベースも使わない単体で動くHTMLコードです。WordPress の「カスタムHTML」ブロック、ペライチ、STUDIO、そのほかHTMLを貼り込める場所であればどこでも設置できます。

設置するときの注意

実際の期限と一致させる

タイマーが終わったのに申し込めてしまう、終わるたびにまた同じ期間で復活する——こうした実態のない締切は、信頼を失うだけでなく、景品表示法など法令上の問題になり得ます。表示する期限は必ず実際の募集・販売期間と一致させてください。

残り時間は訪問者の端末時計に依存する

タイマーの残り時間は、見ている人の端末の日時設定をもとに計算されます。端末の時計がずれている場合、表示もずれます。

設置後に必ず自分で見る

公開前に、実際のページで表示・レイアウト・終了後の動作を確認してください。スマートフォンでの見え方も忘れずに確認することをおすすめします。

よくある質問

固定期限と個別期限の違いは何ですか?

固定期限は、誰が見ても同じ終了日時に向かってカウントダウンします。個別期限は、その人が最初にページを開いた時点から時間を計るため、訪問者ごとに残り時間が変わります。

本当に無料ですか?会員登録は必要ですか?

完全に無料で、会員登録もログインも不要です。ページを開いてすぐ使えます。

作ったタイマーはどこに設置できますか?

生成されるのは単体で動くHTMLコードです。WordPressのカスタムHTMLブロック、ペライチ、STUDIO、その他HTMLを貼れる場所ならどこでも設置できます。

個別期限は、ブラウザを変えるとリセットされますか?

リセットされます。個別期限は訪問者のブラウザのlocalStorageに記録するため、別の端末・別のブラウザ・データ削除後は残り時間が最初から数え直しになります。厳密に締め切りたい場合は固定期限をお使いください。

タイマーが終了したらどうなりますか?

終了後にメッセージを表示するか、指定したURLへ自動で移動するかを選べます。

入力した内容はサーバーに保存されますか?

保存されません。すべてブラウザの中だけで処理され、生成されたコードは手元にコピーされるだけです。

今日の募集から、使えます。

デザインもプラグインも、サーバーの用意も要りません。
項目を埋めればコードになり、貼った先でそのまま動きます。

無料でタイマーをつくる
ご利用にあたって